SAX Player 落合智子のブログ:音楽のこと、猫のこと、日々の徒然
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二つの自分
2007年03月07日 (水) | 編集 |
みんな そうなのかもしれないけど。
いくつもの顔があるのだろうけど。

たとえば、
話したい人がいて 聞きたいこともあるのに
どうしてだか うまく話せない
いざとなると 何を話していいのか わからなくなる
なんで?  なぜだか わからない。 
そして ちょっぴり「怖い」と思ってるふしがある(?)
おかしいな、アタシ  ほんとは話したいのに
せめて 笑顔で...と思うけれど 
どうなんだろう? ほんとにちゃんと笑えてる?

こんな自分は 本当に嫌だ。 自然体じゃないから辛い。

そして 今度はなかなか 話す機会がもてなかった人と
やっと ゆっくり時間がとれて 話せた
びっくりするくらい 話がはずむ
こんなにも?っていうくらい お互いがどんどん話す。
かなり はらをわって話せてる。すごい!びっくり
実はこんな風な機会は この人とは初めてだったと
あとで気づくくらいに アタシ 自然体だ
同性だからか? いやそんなこと関係ないなぁ。
男の人でも そんな話せる友人はいるし
女の人でも 話せない人もいるもん。

どちらも 大切な.... 自分にかかわる「人」なのに
なんで アタシ 違うさまになるんだ?

結局のところ
怖がる自分と そうでない自分?
自然体な自分と そうでない自分?
素直な自分と 意地っ張りな自分?

そんなところだ.....。
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